GERUGA


GERUGA JOUNAL

+++++++ 10/29 〜 <発売>  +++++++

GR-CT-13 10 BUTTONS DENIM COAT

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30年~40年代のNAVY COATを、デニム使いで現代的に表現したコート。

ディティールはあまり崩さないようにして、

パターンのカッティングで日本人の体系に合うように設計し、

GERUGAのイメージの一つであるデニムを全面に打ちだしたもの。

表地に使用した デニムは、旧織機で織られた12オンスペインターデニム。

60年代のペインターパンツをモチーフに再構築したデニムで、

縦ブルーグレー × 横グレーの糸使いにより、深みのある色味が特徴。

裏地は滑らかで深みのあるレーヨンコットンのサテン、

中綿には防寒性能に定評のあるシンサレートを採用。

これにより着やすさと防寒性も確保している。

サイズ感は大きめに設定した。

ざっくりとラフに羽織るもよし、ワンサイズ落としてジャストに羽織るもよし。

製品洗い済みなので、汚れたら洗いをかけて経年変化を楽しんで欲しい。

(乾燥機不可)

+++++++ 10/29 〜 <発売>  +++++++

GR-S-92 DOUBLE CRUISER SHIRTS

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クルーザージャケットからのディティールを、シャツに落とし込んだクルーザーシャツ。

ダブル仕立ては肩だけに採用し、シャツとしてのシルエットと保温性の両立を目指した。

使用した生地は、通常のネル生地を二重織の組織で制作し、

厚みを持たせつつ柔らかくなるように仕上げられた上質なダブルフェイスのコットンネル。

クルーザージャケットの、本来の過酷な条件としての用途とは反する、

程よく軽くてしなやかなコットンネルは、

肌にあたる着心地とアウターを羽織ったときに動きを邪魔しないことを求めたもの。

釦は、エイジングメタル釦を採用。

製品洗い済みなので洗濯可能となっている。

(乾燥機不可)




















(FujiX100F/ACROS/RAW)

+++++++ 10/7 〜 <発売>  +++++++

GR-P-01D TIGHT-STRAIGHT
GR-P-02D BOOTS-CUT
GR-P-03D STRAIGHT
GR-P-04D LOOSE-STRAIGHT

(画像は、GR-P-03D STRAIGHTタイプ)

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GERUGAの定番スタンダードデニムパンツ。

細身のタイトストレート、

細身のブーツカット、

レギュラーストレート、

ルーズストレート、

4型のラインナップ。
 

タイトストレートとブーツカットは、

タイトシルエットながら動きやすさを計算しパターンを構築。

バイクなどにまたがった時に足を開きやすく、足への負担を減らし、

着用時のストレスを軽減した。

股上は、4型の中では一番浅い設定。

バックポケットは縦長の変形タイプで、ポケット間を離し気味に配置した。

ロングウォレットが、抜け落ちしにくい仕様。

タイトストレートの脇割りは、片耳タイプ。
 

ストレートは、やや細身のレギュラーストレート。

4型の中では、一番オーソドックスなバランス。

タイトストレート同様に動きやすさを計算しパターンを構築。

バックポケットも、オーソドックスなホームベース型。

脇割りは、両耳タイプ。
 

ルーズストレートは、4型の中では一番ゆとりあるシルエットではあるが、

決して太いシルエットではなく、全体のシルエットバランスとパーツバランスで、

ルーズな雰囲気が出るようにパターンを構築した。

股上も、4型の中では一番深い設定。

バックポケットは縦長の変形タイプで、ポケット間を離し気味にし、

少し下げた位置に配置した。

ルーズな雰囲気を引き立てる要因にもなっている。

タイトストレート同様に、ロングウォレットが、抜け落ちしにくい仕様。

脇割りは、片耳タイプ。
 

4型ともに、フロントは、ボタンフライ仕様。

糸番手は、6番手、8番手、20番手、30番手の4種類の太さを使用。

運針数(ミシン目の細かさ)は、2パターンの違う運針数を適材適所で使い分けている。
 

GERUGAデニムは全て、岡山倉敷の中でも屈指のデニムスペシャリスト工場にて縫製している。
 

(ラウンドカラーデニムジャンパーは、近日発売予定)
 

<14oz SELVEDG DENIM> C/# SULFUR-BK
ジンバブエコットンを使用し製作されたデニム。
高級綿であるジンバブエコットンは、しなやかさに優れ、
履き込むにつれて体に馴染む特徴をもつ。
タテ糸が硫化染めした黒に、ヨコ糸が薄くグレーかかった生成りの構成。
程よくコシがあり、ドライタッチな風合いで無骨な雰囲気。
旧力織機を使用し、力強くゆっくり折り上げることで当時のような風合い、
ムラ感を再現している。
力織機で織り上げているデニムは、履くほどに体に馴染む。

+++++++ 10/7 〜 <発売>  +++++++

GR-P-01D TIGHT-STRAIGHT
GR-P-02D BOOTS-CUT
GR-P-03D STRAIGHT
GR-P-04D LOOSE-STRAIGHT

(画像は、GR-P-01D TIGHT-STRAIGHTタイプ)

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GERUGAの定番スタンダードデニムパンツ。

細身のタイトストレート、

細身のブーツカット、

レギュラーストレート、

ルーズストレート、

4型のラインナップ。
 

タイトストレートとブーツカットは、

タイトシルエットながら動きやすさを計算しパターンを構築。

バイクなどにまたがった時に足を開きやすく、足への負担を減らし、

着用時のストレスを軽減した。

股上は、4型の中では一番浅い設定。

バックポケットは縦長の変形タイプで、ポケット間を離し気味に配置した。

ロングウォレットが、抜け落ちしにくい仕様。

タイトストレートの脇割りは、片耳タイプ。
 

ストレートは、やや細身のレギュラーストレート。

4型の中では、一番オーソドックスなバランス。

タイトストレート同様に動きやすさを計算しパターンを構築。

バックポケットも、オーソドックスなホームベース型。

脇割りは、両耳タイプ。
 

ルーズストレートは、4型の中では一番ゆとりあるシルエットではあるが、

決して太いシルエットではなく、全体のシルエットバランスとパーツバランスで、

ルーズな雰囲気が出るようにパターンを構築した。

股上も、4型の中では一番深い設定。

バックポケットは縦長の変形タイプで、ポケット間を離し気味にし、

少し下げた位置に配置した。

ルーズな雰囲気を引き立てる要因にもなっている。

タイトストレート同様に、ロングウォレットが、抜け落ちしにくい仕様。

脇割りは、片耳タイプ。
 

4型ともに、フロントは、ボタンフライ仕様。

糸番手は、6番手、8番手、20番手、30番手の4種類の太さを使用。

運針数(ミシン目の細かさ)は、2パターンの違う運針数を適材適所で使い分けている。
 

GERUGAデニムは全て、岡山倉敷の中でも屈指のデニムスペシャリスト工場にて縫製している。
 

(ラウンドカラーデニムジャンパーは、近日発売予定)
 

<14oz SELVEDG DENIM> C/# BK×BK
アメリカコットンを使用し1950年代の無骨なヴィンテージをモデルに製作されたデニム。
糸質としては、ハリ・コシ、タフな着回しにも十分耐えうる特徴をもつ。
炭のようなマットな色味も特徴、土臭い雰囲気は汚れたスタイルにもマッチする。
旧力織機を使用し、力強くゆっくり折り上げることで当時のような風合い、
ムラ感を再現している。
力織機で織り上げているデニムは、履くほどに体に馴染む。

+++++++ 10/14 〜 <発売>  +++++++

GR-Z-21 NECK WARMER
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素材感を生かしたシンプルなネックウォーマー。

セーターライクなふくらみ感のあるバルキー糸を

起毛と特殊加工してウール圧縮のような風合い、

ハリ感あるしっかりとした素材に仕上がった。

アクリルなので、ウールのようにチクチクしない。

耐久性にも優れている。
 

750のプリントあり、プレーンのプリントなしの2種類あり。

+++++++ 10/14 〜 <発売>  +++++++

GR-S-93 BLACK GRID SHIRTS

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軽く起毛されたライトなネルシャツ。

生地は、60sあたりのヴィンテージネルを意識して制作されたコットンネル。

何年も着込んだかのような柔らかい風合いはリラックス感を演出。

シンプルな格子柄にスナップ釦を組み合わせ、

秋の立ち上がりに、Tシャツの上に軽く羽織れるシャツを目指した。

気張らず自然な感じで、普段着としての活躍が見込まれる。

GERUGAの匂いを感じさせる色合いで今期をスタートしたい。

製品洗い済みなので洗濯可能となっている。(乾燥機不可)