GERUGA


GERUGA JOUNAL

+++++++ 4/24 〜 <発売>  +++++++

*4月はレッドのみです。
順次、月別に、各色を発売予定です。
・RED → 4月24日〜予定
・BROWN → 5月末予定
・GREEN → 5月末予定
・YELLOW → 6月末予定

GR-LP-W010 LEATHER WALLET <LONG>

GR-LP-W011 LEATHER WALLET <MIDDLE>

GR-LP-WC001 LEATHER WALLET CODE <LONG><BRASS & SILVER 925>

GR-LP-WC002 LEATHER WALLET CODE <SHORT><BRASS & SILVER 925>


表革にはイタリアのワルピエ社のブッテーロ、
内革一式にはアメリカのホーウィン社のクロムエクセルを使用した、
GERUGAとMETAL JACKETの、
それぞれが使用していた革の融合を纏った2トーンカラーウォレット。


表革は発色の良い色を纏わせて、
内革一式はオイルを含んだしっとりとした革を、どっしりと構えさせた。


デザインはウォレットコードとの一体感だけをデザインポイントの目標とし、
徹底的に主張のないオーソドックスなウォレットを目指した。


縫製や仕立てはMETAL JACKETに依頼。
METAL JACKETが独自にミシンの研究を重ね、縫う面の裏側に付きやすい、
送り歯による傷をださないようにしたミシンの表現は、手縫いには負けない表現となっている。


かつてのGERUGAはやすりで成形後、染料を入れて蜜蝋を溶かし込み、
コバの美しさと強度を追求していたが、
GERUGAユーザーの大半はハードに使用される方が多く、
コバのへたりが早かったので、今回のコバ処理は顔料仕立てを採用した。


ZIPスライダーとムシ、ハトメは、ブラス、シルバー色から選べるようにし、
ウォレットコードの金具とのマッチングを図った。
大きさは2種類、ミドル、ロングが有り。


ウォレットコードの両端には、JANGO製作によるフックを装着。
GERUGA KEY HOOKのデザインを元に、リデザインしてウォレットコード用に配置した。
極端なデザインにはせず、ウォレットコードとして、革との存在共有を目指した。


金具はブラス、シルバー色から選べるようにし、
ウォレットの金具とのマッチングを図った。
長さは2種類、ショート、ロングが有り。

GERUGAの定番アイテム、レザーベルトです。
基本、納期は通常15日〜(時期とタイミングによります)
アイテムについての詳細は HUNGER 又はお近くの ディーラー さんにお訪ねください。

46mm巾のダブルピンタイプベルト。

レザーベルトの製作は、THUGLIMINAL に依頼。

堅牢でありながらもしなり、腰に巻きつくホールド感のある,

ベルギー産サドルレザーを使用。

バックルは一からデザインを起こし、JANGO に依頼。

ロートアイアンの雰囲気を重視し、試行錯誤を重ね、

GERUGAオリジナルバックルが完成した。

あくまでもベルトが主役になるよう、ボリュームを抑えつつ、

存在感があるものを目指した。

バックルのローレット部分(格子柄)も、既成モノは使わず、

GANZ に加工を依頼し、手作り感にこだわった。

バーの部分は、ブラスベースにシルバー、シルバーベースにブラスを使用し、

バックル側面が、バーの断面により配色になるようにデザイン。

ピンの形状は四角柱ベースで無骨なバランスを狙い、

バックル全体の存在感の一躍を担う。

色展開は、
C/# ORANGE(NEW-COLOR)
C/# YELLOW(NEW-COLOR)
C/# BLUE(NEW-COLOR)
C/# GREEN
C/# BROWN
C/# BLACK
の6色となる。

*レザーについて
ベルギー産原皮のベジタブルタンニンなめしの、
極厚のサドルレザーを使用しています。
耐久性に優れ、使用当初は固くハリが過ぎるほどですが、
経過とともにしなやかになっていきます。
近年生産性の向上を求めるがあまり、
厚手で良質なレザーを仕入れることはとても困難になっています。
さらに生成に時間と手間のかかるタンニンなめしとなると尚のことです。
タンニンなめしは制作過程で革にストレスなくなめされるので、
繊維が切れず堅牢な作りとなっています。
ベルトに使用する部位は背骨の上の一番頑丈で厚い部分を使っています。
巻いていくうちに腰の曲線に沿い、
巻きつき、ホールドする本来のベルトの特性と持ち味があります。

*ディティールについて
表面のヘリを大きく落とすことで、
ベルトを巻いた状態で芯地のヌメの色が見えて、
綺麗にコントラストが出るようにしました。
無機質になりがちのプレーンベルトでも、程よく表情が生まれます。

GERUGAの定番アイテム、レザーベルトです。
基本、納期は通常15日〜(時期とタイミングによります)
アイテムについての詳細は HUNGER 又はお近くの ディーラー さんにお訪ねください。

24mm巾のシングルピンタイプベルト。

レザーベルトの製作は、THUGLIMINAL に依頼。

堅牢でありながらもしなり、腰に巻きつくホールド感のある,

ベルギー産サドルレザーを使用。

バックルは一からデザインを起こし、JANGO に依頼。

ロートアイアンの雰囲気を重視し、試行錯誤を重ね、

GERUGAオリジナルバックルが完成した。

あくまでもベルトが主役になるよう、ボリュームを抑えつつ、

存在感があるものを目指した。

バックルのローレット部分(格子柄)も、既成モノは使わず、

GANZ に加工を依頼し、手作り感にこだわった。

バーの部分は、ブラスベースにシルバー、シルバーベースにブラスを使用し、

バックル側面が、バーの断面により配色になるようにデザイン。

ピンの形状は四角柱ベースで無骨なバランスを狙い、

バックル全体の存在感の一躍を担う。

色展開は、
C/# ORANGE(NEW-COLOR)
C/# YELLOW(NEW-COLOR)
C/# BLUE(NEW-COLOR)
C/# GREEN
C/# BROWN
C/# BLACK
の6色となる。

*レザーについて
ベルギー産原皮のベジタブルタンニンなめしの、
極厚のサドルレザーを使用しています。
耐久性に優れ、使用当初は固くハリが過ぎるほどですが、
経過とともにしなやかになっていきます。
近年生産性の向上を求めるがあまり、
厚手で良質なレザーを仕入れることはとても困難になっています。
さらに生成に時間と手間のかかるタンニンなめしとなると尚のことです。
タンニンなめしは制作過程で革にストレスなくなめされるので、
繊維が切れず堅牢な作りとなっています。
ベルトに使用する部位は背骨の上の一番頑丈で厚い部分を使っています。
巻いていくうちに腰の曲線に沿い、
巻きつき、ホールドする本来のベルトの特性と持ち味があります。

*ディティールについて
表面のヘリを大きく落とすことで、
ベルトを巻いた状態で芯地のヌメの色が見えて、
綺麗にコントラストが出るようにしました。
無機質になりがちのプレーンベルトでも、程よく表情が生まれます。

GERUGAの定番アイテム、レザーベルトです。
基本、納期は通常15日〜(時期とタイミングによります)
アイテムについての詳細は HUNGER 又はお近くの ディーラー さんにお訪ねください。

34mm巾のシングルピンタイプベルト。

レザーベルトの製作は、THUGLIMINAL に依頼。

堅牢でありながらもしなり、腰に巻きつくホールド感のある,

ベルギー産サドルレザーを使用。

バックルは一からデザインを起こし、JANGO に依頼。

ロートアイアンの雰囲気を重視し、試行錯誤を重ね、

GERUGAオリジナルバックルが完成した。

あくまでもベルトが主役になるよう、ボリュームを抑えつつ、

存在感があるものを目指した。

バックルのローレット部分(格子柄)も、既成モノは使わず、

GANZ に加工を依頼し、手作り感にこだわった。

バーの部分は、ブラスベースにシルバー、シルバーベースにブラスを使用し、

バックル側面が、バーの断面により配色になるようにデザイン。

ピンの形状は四角柱ベースで無骨なバランスを狙い、

バックル全体の存在感の一躍を担う。

色展開は、
C/# ORANGE(NEW-COLOR)
C/# YELLOW(NEW-COLOR)
C/# BLUE(NEW-COLOR)
C/# GREEN
C/# BROWN
C/# BLACK
の6色となる。

*レザーについて
ベルギー産原皮のベジタブルタンニンなめしの、
極厚のサドルレザーを使用しています。
耐久性に優れ、使用当初は固くハリが過ぎるほどですが、
経過とともにしなやかになっていきます。
近年生産性の向上を求めるがあまり、
厚手で良質なレザーを仕入れることはとても困難になっています。
さらに生成に時間と手間のかかるタンニンなめしとなると尚のことです。
タンニンなめしは制作過程で革にストレスなくなめされるので、
繊維が切れず堅牢な作りとなっています。
ベルトに使用する部位は背骨の上の一番頑丈で厚い部分を使っています。
巻いていくうちに腰の曲線に沿い、
巻きつき、ホールドする本来のベルトの特性と持ち味があります。

*ディティールについて
表面のヘリを大きく落とすことで、
ベルトを巻いた状態で芯地のヌメの色が見えて、
綺麗にコントラストが出るようにしました。
無機質になりがちのプレーンベルトでも、程よく表情が生まれます。

GERUGAの定番アイテム、レザーベルトです。
基本、納期は通常15日〜(時期とタイミングによります)
アイテムについての詳細は HUNGER 又はお近くの ディーラー さんにお訪ねください。

44mm巾のシングルピンタイプベルト。

レザーベルトの製作は、THUGLIMINAL に依頼。

堅牢でありながらもしなり、腰に巻きつくホールド感のある,

ベルギー産サドルレザーを使用。

バックルは一からデザインを起こし、JANGO に依頼。

ロートアイアンの雰囲気を重視し、試行錯誤を重ね、

GERUGAオリジナルバックルが完成した。

あくまでもベルトが主役になるよう、ボリュームを抑えつつ、

存在感があるものを目指した。

バックルのローレット部分(格子柄)も、既成モノは使わず、

GANZ に加工を依頼し、手作り感にこだわった。

バーの部分は、ブラスベースにシルバー、シルバーベースにブラスを使用し、

バックル側面が、バーの断面により配色になるようにデザイン。

ピンの形状は四角柱ベースで無骨なバランスを狙い、

バックル全体の存在感の一躍を担う。

色展開は、
C/# ORANGE(NEW-COLOR)
C/# YELLOW(NEW-COLOR)
C/# BLUE(NEW-COLOR)
C/# GREEN
C/# BROWN
C/# BLACK
の6色となる。

*レザーについて
ベルギー産原皮のベジタブルタンニンなめしの、
極厚のサドルレザーを使用しています。
耐久性に優れ、使用当初は固くハリが過ぎるほどですが、
経過とともにしなやかになっていきます。
近年生産性の向上を求めるがあまり、
厚手で良質なレザーを仕入れることはとても困難になっています。
さらに生成に時間と手間のかかるタンニンなめしとなると尚のことです。
タンニンなめしは制作過程で革にストレスなくなめされるので、
繊維が切れず堅牢な作りとなっています。
ベルトに使用する部位は背骨の上の一番頑丈で厚い部分を使っています。
巻いていくうちに腰の曲線に沿い、
巻きつき、ホールドする本来のベルトの特性と持ち味があります。

*ディティールについて
表面のヘリを大きく落とすことで、
ベルトを巻いた状態で芯地のヌメの色が見えて、
綺麗にコントラストが出るようにしました。
無機質になりがちのプレーンベルトでも、程よく表情が生まれます。

GERUGAの定番アイテム、レザー鋲ベルトです。
基本、納期は通常25日〜(時期とタイミングによります)
アイテムについての詳細は HUNGER 又はお近くの ディーラー さんにお訪ねください。

44mm巾のシングルピンタイプをベースに 鋲ベルトを制作。

スタッヅベルトではなく、鋲ベルトを目指し、

レザーベルトの製作は、THUGLIMINAL に依頼。

堅牢でありながらもしなり、腰に巻きつくホールド感のある,

ベルギー産サドルレザーを使用。

バックルは一からデザインを起こし、JANGO に依頼。

ロートアイアンの雰囲気を重視し、試行錯誤を重ね、

GERUGAオリジナルバックルが完成した。

あくまでもベルトが主役になるよう、ボリュームを抑えつつ、

存在感があるものを目指した。

バックルのローレット部分(格子柄)も、既成モノは使わず、

GANZ に加工を依頼し、手作り感にこだわった。

バーの部分は、ブラスベースにシルバー、シルバーベースにブラスを使用し、

バックル側面が、バーの断面により配色になるようにデザイン。

ピンの形状は四角柱ベースで無骨なバランスを狙い、

バックル全体の存在感の一躍を担う。

力強く、飽きのこないデザインとなった。

名前は「STACK」

色展開は、
C/# ORANGE(NEW-COLOR)
C/# YELLOW(NEW-COLOR)
C/# BLUE(NEW-COLOR)
C/# GREEN
C/# BROWN
C/# BLACK
の6色となる。

*レザーについて
ベルギー産原皮のベジタブルタンニンなめしの、
極厚のサドルレザーを使用しています。
耐久性に優れ、使用当初は固くハリが過ぎるほどですが、
経過とともにしなやかになっていきます。
近年生産性の向上を求めるがあまり、
厚手で良質なレザーを仕入れることはとても困難になっています。
さらに生成に時間と手間のかかるタンニンなめしとなると尚のことです。
タンニンなめしは制作過程で革にストレスなくなめされるので、
繊維が切れず堅牢な作りとなっています。
ベルトに使用する部位は背骨の上の一番頑丈で厚い部分を使っています。
巻いていくうちに腰の曲線に沿い、
巻きつき、ホールドする本来のベルトの特性と持ち味があります。

*ディティールについて
表面のヘリを大きく落とすことで、
ベルトを巻いた状態で芯地のヌメの色が見えて、
綺麗にコントラストが出るようにしました。
無機質になりがちのプレーンベルトでも、程よく表情が生まれます。
スタッズベルトは経年経過により、
腰の形に弓なりにレザーがしなる事を考慮し、
その「しなり」を邪魔しないよう、
力が分散する構成をデザインに入れ込みました。