GERUGA


GERUGA JOUNAL


前面はセットイン、後面はラグランで形成された、

軽やかなスウェードジップジャケット。

特別なマチなども入っていないので、

運動量の確保はラグランのカッティングのみとなっている。

裏地には深みあるレーヨンコットンを採用し、部分使いにコーデュロイ生地を配置。

ノーカラーに、はずし気味につけられたポケット、配色リブなどのディティールによって、

遊び心にあふれた一着となった。


シンプルなパーツ構成でまとめたバンドカラーJKT。

スエードレザーの素材感をデザイン要素の主軸に置き、

ポケット類のディティールはそぎ落とした。

タウンユース、バイクギア、どちらの環境も考慮したシルエットバランスとなる。

バンドカラーは寝かし気味に配置されており、リラックスした雰囲気。

ライニングには深みあるレーヨンコットンを採用し、部分使いにコーデュロイ生地を配置。


タックボタンを採用したスエードレザーベスト。

ポケットパーツのホースレザーの切替えが、このベストの個性を担う。

前開きの14mmタックボタンは存在感がありながらも、バランスよく調和。

胸には素朴に配置されたスラッシュポケット。

裏地にはコットンライクなポリエステルサージを採用。

上質な質感ながら強度の高い素材。

カットソーやシャツに合わせたり、ライダースなどのアウターのインナーとして、

季節、用途、ワイドレンジに活躍する一着。


今年の夏は赤焼けをよく見た。

GERUGA初期からリリースしている定番のルーズストレートデニム。
定番デニムパンツの中では、股上は深めに設定。
バックポケットは縦長の変形タイプで、
センターより離し気味で下気味にデザイン。
渡り巾は、ストレートより2サイズ弱太い設定。
脇割りは、片耳タイプ。
フロントは、ボタンフライ仕様。
岡山倉敷のデニムスペシャリスト工場にて縫製。

 
*糸番手 #6 #8 #20 #30 を使い分け、運針数も場所に応じて使い分けている。

*サイズは、(27) (28) (29) (30) (31) (32) (33) (34)、の8サイズ展開。

*革パッチはシカ表革(画像は旧モデルでスエード革)

*着用モデル 175㎝ 68㎏(画像は洗い前を着用)

GERUGA初期からリリースしている定番のストレートデニム。
定番デニムパンツの中では、股上は中間に設定。
バックポケットはホームベースタイプで、
リーバイスなどのヴィンテージモデルに近い配置。
脇割りは、両耳タイプ。
フロントは、ボタンフライ仕様。
岡山倉敷のデニムスペシャリスト工場にて縫製

 
*糸番手 #6 #8 #20 #30 を使い分け、運針数も場所に応じて使い分けている。

*サイズは、(27) (28) (29) (30) (31) (32) (33) (34)、の8サイズ展開。

*革パッチはシカ表革(画像は旧モデルでスエード革)

*着用モデル 175㎝ 68㎏(画像は洗い前を着用)

 

GERUGA初期からリリースしている定番のブーツカット。
定番デニムパンツの中では、股上浅めに設定。
バックポケットは縦長の変形タイプで、
股上までは、タイトストレートと同じ設計。
脇割りは、ロック始末タイプ。
フロントは、ボタンフライ仕様。
岡山倉敷のデニムスペシャリスト工場にて縫製

 
*糸番手 #6 #8 #20 #30 を使い分け、運針数も場所に応じて使い分けている。

*サイズは、(27) (28) (29) (30) (31) (32) (33)、の7サイズ展開。

*革パッチはシカ表革(画像は旧モデルでスエード革)

*着用モデル 175㎝ 68㎏(画像は洗い前を着用)
 

GERUGA初期からリリースしている定番のタイトストレート。
定番デニムパンツの中では、股上浅めに設定。
バックポケットは縦長の変形タイプで、
センターより離し気味で下気味にデザイン。
脇割りは、片耳タイプ。
フロントは、ボタンフライ仕様。
岡山倉敷のデニムスペシャリスト工場にて縫製。

 
*糸番手 #6 #8 #20 #30 を使い分け、運針数も場所に応じて使い分けている。

*サイズは、(27) (28) (29) (30) (31) (32) (33)、の7サイズ展開。

*革パッチはシカ表革(画像は旧モデルでスエード革)

*着用モデル 175㎝ 68㎏(画像は洗い前を着用)
 


この時点で、あの山々の中を走りまわるとは思ってもいなかった過去。